職場紹介

宮古島徳洲会病院(沖縄県)

【宮古島徳洲病院】

宮古島徳洲会病院は病床数90床、総職員数は約150名と小規模な病院です。
当院のある宮古島は、夏季の平均気温31度、冬季18度と年間を通して過ごしやすく、職員の中にはマリンスポーツや潮干狩りを趣味に持つ方も多くおります。
検査室の特徴は、大きな病院と違い、分野に関わらず検査全体の知識を求められることです。そのため生理検査も検体検査もひとりで行えるゼネラリストになることが最初の目標です。
その後は専門分野での認定を目指すことを目標とし、そのために大規模病院へ研修・応援というかたちで多数の症例を経験したり専門の技師のいるグループ病院へ派遣できるルートが確立されています。
職員の向上心に対して可能な限り手助けできる環境になっています。

診療科目

基本情報

開 設 平成13年04月01日
病床数 99床

交通アクセス

所在地 〒906-0014  宮古島市平良字松原552-1

車でご来院の方

  • 宮古島空港から車で約5分

病院へのお問い合わせ(総合窓口)

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